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小説業務について。

やっはろー!(最近見たアニメの影響)
どうもこんばんは、俺式です。
最近クソ暑いっすねぇ。そんなクソ暑い中、昨日は例大祭だったそうで。参加なされた方、お疲れ様でした。
かく言う僕も実は参加してました。スペースは自宅-02bでした。

……なんすか(震え声

さて冗談はさておき、報告があります。
当サークル、「全力お花畑」は、もともと俺式の個人サークルでした。ひとりで小説を書き、曲をつくり、おえかきをして日を暮らしてきました。

そこに、ゆんこさんというメンバーが加わり、音楽面については少なくとも一人ぼっちではなくなりました。
とてもありがたいことです。誰かと何かをやるのはとても難しいことで、大変なことです。それでも、誰かと一緒にいられるのは、この上なく幸せで――それよりも、「必要なこと」なのだと思います。
そういうことを改めて考えて、「もうひとり」という存在をすごく強く認識するようになりました。
一人でできることはたくさんあります。だけど、一人でやってるだけではいけないことって、結局あるんだなぁ……と。
21歳にしてそんなことを思うのは、遅いかもしれませんがw

さて本題です。
単刀直入に言うと、小説業務を当サークルでは行わないことに決めました。

えっお前文士じゃなかったの?

はいそうです、あたくしの本業は文士です。曲書いたり絵書いたり椅子つくったりしてますけど、一応文士なんです。
じゃあその本業どうすんの、ってことなんですが。

別サークルに加入してそこで書くことになりました。

加入先は旧知の間柄であるところの幽くんの主催するサークル「宵越幻想」です。
もともと宵越幻想も幽くんによる個人サークルでしたが、僕が加入した事で個人サークルでなくなりました。
今後は二人できままに書いていこうと思います。

で、なんでわざわざこんなことしたのかっていうとですね。
一つに「全力お花畑」というサークルが「小説」と「音楽」の2ジャンルの間でどっちつかずな存在であったために、音屋島で小説を頒布したり同人誌島でCDを頒布したりというカオスな状態になっていたことが、少し問題だなぁ、と思ったこと。
それから、ゆんこさんというメンバーが加入した以上、今後音楽面をより一層力入れていかなければならないなぁと思ったこと。
こういったことを理由に、こういう形にさせて頂きました。

全力お花畑に関わってきてくださった全ての方にご面倒・ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解・ご容赦を賜りたくお願い申し上げます。

今後とも全力お花畑および宵越幻想をよろしくお願い致します。

では!
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